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History/Philosophy
沿革・理念
01
誓いの言葉
一、私たちは、利用者の人権を尊び、安らぎと生きがいづくりに努めます。
一、私たちは、地域福祉の向上を目指し、保健・医療・福祉の連携をすすめます。
一、私たちは、常に専門職として、愛の心と技術の向上に努めます。
02
目指す職員像
一、利用者一人ひとりの人生を尊重する職員。
人には、それぞれ過去や未来に大切な固有の人生があり、その人生をその人らしく送れるよう援助します。
一、利用者一人ひとりの声に耳を傾け、迅速かつ適切に行動できる職員。
必要なサービスを的確に判断し、愛の心をもって迅速に提供できるように努めます。
一、福祉の専門職として仕事の意義と責任を自覚し、日々の研修に努める職員。
利用者に質の高いサービスを提供するために、常に学ぶ姿勢をもって、人間的な成長を目指して努力します。
一、地域との連携を図り、生きる喜びが広がるまちづくりを目指す職員。
地域や関係者との連携を図り、安心して暮らせるまちづくりに努めます。
一、高い倫理観をもち、職務の遂行に誠心誠意取り組む職員。
プライバシーの保護など、基本的人権の尊重をはじめ、あらゆる法を遵守し、太田福祉記念会の職員として、その職務の遂行に全力で取り組みます。
03
この町の隣人として
・地域とともに歩む。
昭和53年に熱海町玉川で開設して以来、郡山・熱海・湖南の地で暮らしを支えてきました。これからもこの町の一員として、地域とともに歩みます。
・専門家である前に、ひとりの隣人として向き合う。
介護の専門職である前に、この町に暮らす隣人として、ご本人とご家族に向き合います。困ったときに「まず相談してみよう」と思っていただける存在であり続けます。
・会いに行ける距離で、寄り添う。
ご家族が気軽に顔を出せて、職員も地域に足を運べる。そんな顔の見える関係を大切にします。
・包み隠さず、伝える。
料金や空き状況、日々の暮らしの様子まで、わかりやすくお伝えします。安心して選んでいただくための、いちばんの土台だと考えています。
48年のあゆみ
OUR HISTORY
1978
法人設立・玉川ホーム開園
県内3番目の民間特養として
(昭和53年)
1985
あたみホーム開園
玉川ホームに隣接(昭和60年)
1990
太田デイサービスセンター開所
県内初の都市型・重介護型
(平成2年)
2000
玉川ホーム南棟・玉川デイ開所
訪問介護・居宅介護支援も開始
(平成12年)
2001
ケアハウス小磯・小磯デイ開所
猪苗代湖畔・磐梯山を臨む地に
(平成13年)
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ご入居・ご利用のご相談、見学のご希望など、お気軽にご連絡ください。ケアマネジャーの方もお気軽に。
024-994-0888法人事務局 平日 9:00〜17:00
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